CQCコマンド表
since 2003/08/02
last update 2003/8/01

ホールドアップ
立ち状態の敵を
ホールドアップ
敵の背後から近づいて銃をつきつける。
必ず近づいてから銃を構えること。
正面にまわって顔や股間に銃を向けると最大で4個までアイテムを落とす。
脅しにのらない敵兵は威嚇射撃をするとアイテムを落とす。
ホールドアップ状態から○ボタンで拘束してCQCへ移行できる。
うつ伏せ状態の敵兵を
ホールドアップ
投げたあとなどでうつ伏せになっている
敵兵の近くで銃をかまえるとホールドアップできる。
立ち状態と違って危険フェイズ中でもホールドアップ可能。
立ち状態と同じく威嚇射撃でアイテムを落としてくれる。

CQCコマンド表
拘束敵の近くで○ボタン敵を拘束する。ここから追加入力で派生する
引きずり拘束状態で左スティックを倒す敵を拘束したまま移動
一定距離を移動すると敵が気絶する
拘束状態で□ボタン敵兵を盾にするとほかの敵兵が攻撃してこなくなる。
ただし拘束時間が長いと攻撃してくる。
首絞め拘束状態で○ボタン連打敵兵の首を絞めて気絶させる
首折り何度も首を絞めると首を折って殺す
喉斬りナイフ装備時
拘束状態で○ボタン
ナイフで喉をナイフでかき切る
尋問ナイフ装備時
拘束状態でL3ボタン
ナイフで脅して尋問する
ひとりの敵兵から複数の情報が聞ける
拘束後投げ拘束状態で左スティックを
倒しながら○ボタン
直投げと違って敵が気絶しない。
このあとホールドアップができる
直投げ拘束状態でないときに
左スティック+○ボタン
敵をつかんで投げて気絶させる